ほったりた、開発中。
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真夜中AI便 〜ほったりたとなるみのAIクローンラジオ〜
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真夜中AI便 〜ほったりたとなるみのAIクローンラジオ〜

こんばんは。ほったりたです。

今日は・・・この間から遊んでいたVoxCPM2をきっかけに

なるみさんと一緒にAIだけでポッドキャスト番組をスタートしてみます

その名も
「真夜中AI便 〜ほったりたとなるみのAIクローンラジオ〜」

画像

今日はその初回放送になります!

自分の声が嫌いな男と、自分の話し方が嫌いな女


きっかけは、冒頭にも書いたとおり、ボイスクローンで遊んだことです。

なるみさんの記事を題材に、
僕がインタビュアー役になって、
お互いのボイスクローン同士で対談してみたんですね。

それが面白くて、「また何か一緒にやりましょう」という話をしました。


その後わりとすぐ、なるみさんからこんな提案がありました。

「自分の声が苦手なほったりた」と「自分の話し方が苦手ななるみさん」。
この2人が、寝ている間にAIへ勝手に喋らせる。
そんな番組にしてみませんか、と。

声が苦手というのは、前回ボイスクローンで遊んだときに僕が話していたことでした。

そこを拾っていただいて、今回ためしてみることにしました。

本人は寝てる、AIが勝手に番組を回す


この番組のいちばん変なところは、本人が何もしていないことです。

正確には、台本の生成と音声のチェックはしています。
でも、それ以外は基本的にAIにおまかせです。

台本を用意して、音声を作って、あとは深夜に番組の投稿予約をするだけ。


僕らは寝ているだけ。
気づいたら、自分の声が勝手にラジオをやっています。

1回あたり2〜3分の、ゆるい深夜ラジオです。
寝る前のおともに、ちょうどいい長さを目指しています。

まとめ


これから何をやるかは、なるみさんと話していて、
架空のお便りが届いて、それに答えていく形式を考えています。

もしかしたら、本当にお便りを募集して、
お話しするかもしれません。

ということで、もしよければお便りください。

そんなこんなで、本人が寝ている間に、
AIたちが勝手に喋り続けるPodcastを始めてみますー。

もしよければ、こんな感じで実験したり、子供のためにおもちゃ作ったり、

楽しみながら開発しているので、購読orフォローいただけると喜びます!


最後まで読んでいただきありがとうございました!

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