前から手入れしてたスキル管理のスキルがFableで盤石になった
こんばんは、ほったりたです。
今日はFableが来たので、以前から整理し始めていた
AIの環境整備の仕上げをしました。
Fableのおかげで一気に仕上がった感があります。楽しい。笑
そもそも「スキルが育つ仕組み」って?
以前も記事にはしたのですが、今回僕がやっていたのは、
「スキルが育つ仕組み」づくりです。
この仕組みは前から育てていたんですが、
使ううちに細かい穴が残っているのが見えてきたので
先日から整備していたのです。
気をつけているのは「勝手に育たせない」こと
スキルを育てる場合に気をつけているのは、
実は勝手に育たせないこと。
勝手に変なことやって崩れても嫌ですので。。。
僕の仕組みでは、
開発や仕事をしてる中で、僕とAIがやり取りした内容から、
これはエスカレーションした方がいい
というのを裏で記録しているようにします。
この記録の中から重要そうなもの、
一度はスルーしたけど、何回か同じような作業が起き、
スキル化した方が良さそうなものを週に一回ピックアップします。
で、このピックアップ時のリマインドが結構弱かったので、
AIを立ち上げたときに向こうから
「スキルエスカレーションできそうなのあるよん」
と、つついてくれるようにしたりしました。
2体のAIをまとめて賢くする
そしてこれも以前書いたのですが僕は今、
ClaudeとCodexという2体のAIを使っていて、
この2体に同じスキルを読ませてあります。
片方に教えたことが、そのままもう片方にも効く。
という時の共有をする仕組みは整えていたのですが、
Fableに現状の仕組みを読ませて、改善をさせたりしました。
これでスキル管理が盤石になった
ここまでやって、スキルの管理が盤石になった、という感じがします
前からやりたかったことが、今日きれいになったので、
ここから数日トライしてみて、うまく運用できるか検証します。
Fableが来たら、まずは環境をしっかり見直そうと思っていたので、
まずは初日ノルマ達成です。笑
ここから1週間これまで作ったものの再構築を引き続きやるのと、
新システムを構築していこうと思います
最後まで読んでいただきありがとうございました!


